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はじめてづくりマーケット【出展者用・ 2026年6月28日(日) 11:00〜16:00 】
¥2,500
2026年6月28日(日)に埼玉県朝霞市で開催されるイベント「はじめてづくりマーケット」の出展申し込みページです。 概要は以下のページをご確認ください▼ https://first-hand-market.thesimple.ink/ 【日時】2026年6月28日(日) 11:00〜16:00 (出展者集合:10:00 / お手伝い可能な方は9:30) 【会場】 産業文化センター(埼玉県朝霞市) 〒351-0033 埼玉県朝霞市浜崎669-1 <アクセス> ・東武東上線「朝霞台駅」・JR武蔵野線「北朝霞駅」下車 徒歩約5分 ・市内循環バスわくわく号(膝折・溝沼線、根岸台線)「産業文化センター入口」下車 徒歩約1分 【入場料】 無料 【取り扱い可能なもの】 完全オリジナルの創作物(一次創作)に限ります。 【禁止事項・対象外】 ・既存の漫画やアニメなどのキャラクターを使用した「二次創作」は対象外です ・一次創作であっても、成人向け(エロ・グロ)など公序良俗に反するもの、もしくは主催者が不適切と判断した作品については、参加をお断りさせていただく場合があります ■注意事項(キャンセルポリシー等) ・お申込み後(決済完了後)の出展料返金には対応しておりません ・作品のイベント会場への直接の郵送(搬入)はできません ・ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 ■主催 モリセ ■お問い合わせ saemorita1202アットマークジーメールドットコム
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死ぬな小娘、私は未来からきた
¥1,000
「正解」の人生を歩めない自分には、生きている価値がない気がする。 「天才」になりたくて必死なのに、手持ちのカードはあまりに弱い。 親ガチャも、才能ガチャも、全部ハズレたような気がして惨め。 そんな、かつての私のような「小娘」たちへ。 「正しい人間」になれなくていい。 絶望の底でバタバタともがいた先にある、「予想外に幸福な未来」へあなたを誘う一冊です。 「未来から来た私」が、過去の「泣いている私」に全力で語りかける、生存のためのガイドブック。 怪しいコーチングに60万円払ったり、 親への怨嗟を書き換えたりしながら辿り着いた、 「地味で愛おしい幸福」の記録です。 【収録内容の一部】 ・天才になりたい、色々あっても(この世、頑張ればなんとかなりがち/「そっち側」のルートが良かった) ・破滅と、破壊と、しのごのと(情緒不安定は、頑張れば治せる/怒りに困り果て、六〇万円払う) ・だんだんすたすたゆっくり走る(もしも産まなければ、きっと産んだだろうね/この世には三種類の人間しかいない) 【商品仕様】 著者:モリセ カバー・本文装画、デザイン:モリセ サイズ:B6 ページ数:150ページ 発行年:2026年2月23日 印刷所:ちょ古っ都製本工房
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わたしはこちらを選びます
¥600
「キャリアどうしたいの?」と聞かれると、いつも答えに詰まってしまう。 「好きなことで生きていく」「自己実現」という言葉に、なんとなく息苦しさを感じる。 好きなことはなくはないけど、それを「自分らしさ」と呼ぶには熱量が足りない気がする 何かを始めたくても不安で、最初の一歩が踏み出せない そんな悩みのある方へ。 「やりたいこと」なんて、なくていい。 無限の選択肢に疲れてしまったあなたへ贈る、「適当に」選ぶための実用書です。 誰かのためにキラキラ輝くことを諦め、自分のために「地味で愛おしい選択」をするためのガイドブックです。 【商品仕様】 タイトル:わたしはこちらを選びます 著者:モリセ カバー・本文装画、デザイン:Anisa Azalia サイズ:120mm × 120mm(変形スクエアサイズ) ページ数:30ページ 発行年:2026年1月31日 印刷所:ちょ古っ都製本工房
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本なんて読んでも無意味【第2版】
¥1,000
「本を読めば賢くなれる」という言葉に、なんとなく居心地の悪さを感じる。 「役に立つ本」ばかりが書店に並ぶ現状に、少しうんざりしている。 積読(つんどく)の山を見るたび、読まなきゃ、と焦る。 それでも、本という「紙の束」が好き! そんな方へ! 現代は、読書が「生産性」や「スキルアップ」の道具として扱われがち。 でも、そんな風潮に背を向けまくり、役に立たない読書の愛おしさについて語ります。 【商品仕様】 タイトル:本なんて読んでも無意味 著者:モリセ サイズ:B6サイズ(128mm × 182mm) ページ数:150ページ 発行年:2025年11月(第二版:2026年1月31日) ※本書は2025年11月に発行されたZINE(同人誌)です。